seminar
information
セミナー情報
- ホーム
- セミナー情報
- 【6月11日(木)開催】転倒予防のカギは共通認識 〜院内の転倒対策における教育の重要性〜
セミナー概要
【6月11日(木)開催】転倒予防のカギは共通認識 〜院内の転倒対策における教育の重要性〜
転倒予防は院内で取り組むべき重要な課題のひとつです。しかし、「スタッフによって対応がバラバラで統一できない」こんな風に感じたことはありませんか。
データ解析に基づく臨床研究と教育体制の構築を一体的に推進してきた井上 靖悟様をお招きして、院内転倒対策における「共通認識」の醸成と現場実装についてご講演いただきます。
転倒対策だけでなく院内の教育体制の構築に課題を感じている方は必見の内容となっております。
こんなお悩みをお持ちの方におすすめのオンラインセミナーです。
・スタッフ間で転倒対策への理解や取り組み方にばらつきがある。
・院内の転倒件数がなかなか減らず、対策の効果を実感できていない。
・転倒予防に関する教育をどのように体系化すればよいかわからない。
スピーカー
-
東京湾岸リハビリテーション病院理学療法科科長。
修士(医療福祉教育・管理学)、専門・認定理学療法士(予防・脳卒中)。
2016年に総合リハビリテーション賞を受賞。
日本転倒予防学会代議員、日本理学療法管理学会理事、千葉県理学療法士会理事を務める。
セミナー内容
■転倒予防のカギは共通認識 〜院内の転倒対策における教育の重要性〜
①転倒の基礎知識
②活動と転倒の関係
③院内転倒対策のあれこれ
※時間は進行状況により前後する場合がございます。
※セミナー内容は当日までに一部変更する場合がございます。ご了承ください
開催日
-
2026年6月11日(木)ライブ配信
定員
500名程度
開催方法
Zoomによるオンライン配信
参加費
無料
参加方法
上記、開催日横の選択ボタンよりお申し込みください。
申し込み期限
開催当日のPM14時まで