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【2月5日開催】リハ医の視点で捉える転倒〜訪問診療の経験も踏まえて〜
本セミナーでは、リハビリテーション科専門医であり、高度急性期から在宅医療までを幅広くご経験されている小川医師にリハビリテーション科専門医の視点から捉えた高齢者の転倒についてご講演いただきます。職種や領域に限らず、すべての医療職・介護職にとって有益な内容間違いなしのセミナーです。ぜひご参加ください
こんなお悩みをお持ちの方におすすめのオンラインセミナーです。
・日々の転倒対策がその場しのぎになっており、包括的な対策ができていない。
・在宅生活をしているご利用者様に対して医学的な観点で関わることができていない。
・多職種連携が大事なのはわかっているが、医師との連携が上手く取れていないコメディカルスタッフ。
スピーカー
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平成25年 三重大学医学部医学科 卒業
令和2年 藤田医科大学大学院医学研究科 博士過程修了
刈谷豊田総合病院で初期研修後、内科ローテート研修を経てリハビリテーション科を専攻し、学位、専門医、指導医を取得。
高度急性期医療を担う市中病院や大学病院、回復期リハビリテーション病棟など病院機能の異なる様々な病院での勤務を経て、現在は在宅医療に従事している。
セミナー内容
■リハ医の視点で捉える転倒〜訪問診療の経験も踏まえて〜
①リハビリテーション医学、リハビリテーション科医について
②リハ医による在宅医療、リハ医と総合診療医の共通点
③転倒に対する捉え方、対応方法(病院と在宅との違いを中心に
※時間は進行状況により前後する場合がございます。
※セミナー内容は当日までに一部変更する場合がございます。ご了承ください
開催日
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2026年2月5日(木)ライブ配信
定員
500名程度
開催方法
Zoomによるオンライン配信
参加費
無料
参加方法
上記、開催日横の選択ボタンよりお申し込みください。
申し込み期限
開催当日のPM14時まで